アバクロの魅力を探ってみる

念願のアバクロを手に入れてハッピーな私です。

あそこの美容院は行かないで

2月 20th, 2012

結婚して他県から嫁いできたわたし。

すべてが初めからやり直しです。

医者にかかるのも新たに自分に合ったお医者さんを探さなくちゃいけないし、買い物に行くったってどこに何を売っているのかさっぱり。

そんな時、義理の両親が家を訪ねてきたんですよね。

言いにくそうに「美容院はどこに行くの?」って話になって「どうしよう?」って言ったらね「あそこの美容院は行かないで!」って言うの。

あ、私のオススメサイトです! ⇒ 美容院検索サイト HairMag[ヘアマグ]

えって思うでしょう。

お母さんが言うには、その美容院には兄弟やら近所の人がたくさん行っているようで、私から色んな話しを聞き出して言われちゃうのが嫌だ!って言うの。

カチンって来ちゃった。

だってまるで私がおしゃべりみたいな言い方でしょう?

なので、美容院は往復4時間かけて実家近くにある行きつけの美容院に通ってるの。

8年経った今でもね。

もちろん、泊りで。

ここらは田舎なので、嫁いだ嫁が実家に帰ることはあまりよく思われないの。

だけど、美容院に行くんだもん。

文句も言えないでしょう。

だれもね!!

おすすめの介護施設はどこなのか?ポイントは費用・清潔感・食事

2月 9th, 2012

介護施設を選ぶに当たって、みんながおすすめする評判の良い施設の特徴はなんでしょうか。

有料老人ホームの入居の決め手はやっぱり入居費や月額の利用料であるケースが多いです。

その中でも費用対効果の高い施設となれば、どういった点に注目すれば良いのでしょう?

施設内の清掃が行き届いているかどうかは大事なポイントです。

なぜなら、高額な入居一時金を支払う施設も安い入居金の施設も現場の職員・介護スタッフがいます。

清掃が行き届いていて清潔感のある居室や共用スペースは、コストの高い安いではなく、ホームの努力次第でどうにでもなる部分です。それだけ基本の部分ですからどんな施設を見る場合も重要といえるでしょう。

口コミにはこうあります。

「トイレは実にキレイ。驚くほどキレイに保たれていてスタッフの手入れが行き届いているようだ」

「施設そのものは新しくないのですが、隅々まで清掃が行き届いていて清潔感いっぱいのアットホームなホームでした」

「お風呂は入るたびにお湯を変えているので衛生面でも安心」

など、トイレとお風呂は清潔度をはかる重要なポイントだといえるでしょう。

逆に評価の低かった口コミは以下のとおり。

「トイレが汚い。異臭が漂っている。食堂は普通だったが、お風呂は見せてくれなかった。」

「清掃回数は少なくないようだが雑。この前は私が雑巾を持参し、拭き掃除をしてきた。たった一人しか使わないのにかなり汚れていた」

他に目立った口コミについては以下のとおり。

「2年前にできたため、きれい。ただ、ベッドに髪の毛がよくついているのが気になります。朝のベッド周りの掃除が行き届いていない」

「ベッドの下はほこりだらけ。テーブルの下はあまり掃除が行き届いていない。細かいところもきれいにしてほしい」

「お風呂は最後に入るとあまりきれいではなく、お湯も少ない」

など。

寝る環境や入浴に関しては病気の心配がありますから、徹底した清掃で衛生面の配慮を気遣ってもらいたいものです。

保険というものの考え方

2月 7th, 2012

保険にもいろいろとありますが、そもそもその起源を辿りますと、大航海時代のイギリスの海運会社で、船乗りたちが自分が航海に出て、無事に戻ってこれるか否かをネタに賭けをしたことが始まりともいわれております。

つまり、自分が遭うかもしれない不遇をネタに保険会社と賭けをしている、ということもできます。

なので、保険に入る費用を掛け金、と言いますが、これは起源を考えると、賭け金といっても別におかしなことではないわけです。

そうやって考えると、生命保険というのはまさに、自分が死ぬ可能性をネタに保険会社と賭けをしているわけで、自分は健康な体だけれども明日にでも死ぬかもしれないからもし死んだら○○万円のバックを払ってね、という賭けをしているのです。

そう考えると、自分は本当に明日にでも死ぬか?みたいな考え方が浮かんできて、これまた、面白いですよ。

ただ社会人として、あるいは家族を支える者として、生命保険に入らなければならない、と保険に入るより、ずっと具体性を持って保険と付き合えるのではないかと思うわけです。

保険無料相談の人気ランキングはこちら

有名な保険会社が並んでますが、参考にしていただければと思い掲載させていただきました。

最初の万年筆

1月 26th, 2012

私が生まれて初めて手にした万年筆は、高校の入学祝いに叔父から贈られたものであった。

茶系統の万年筆とボールペンのセットであり、私は「万年筆なんて使いにくい、ボールペンのほうが使い勝手が良い」とボールペンのほうばかり使っていた。

そんな物の価値をよく分かっていない高校生が、胸ポケットに万年筆とボールペンをさして歩いているのはさぞや滑稽なことだったと思う。

さて、高校を卒業して大学に入った頃だったと思うが、文房具に興味をもった時期があった。

そして自分が持っている万年筆のメーカーがいわゆる一流メーカーであり、その価格を知って愕然とした。

その頃には、乱暴に扱っていた万年筆もボールペンも肝心のシンボルの部分がかなり傷ついてしまっていたのだ。

なんてもったいないことをと悔やんでも後悔先に立たず。

ただ自分の愚かさを情けなく思うばかりだった。

それからしばらくして、自分でも万年筆を購入した。

万年筆 買取をしているお店で購入した万年筆のメーカーは、叔父のプレゼントの影響があったのか、同一メーカのものである。

このとき購入した万年筆は今も使い続けている。

そして最初の万年筆はボールペンと一緒にケースに入れて、大事に保管してある。

保険相談をしたことはありますか?

1月 23rd, 2012

おそらく保険って人任せになって、自分で全てを理解していない人も多いのではないでしょうか?

そんな人の為にもう一度自分の保険を見直してほしいんです!

保険相談なんてめんどくさい、などの理由で、そのままにしているかもしれませんが、保険にちゃんと入っていないともっとめんどくさい事が沢山あります。

めんどくさい事や大変な事にならないようにかけるのが保険なので、本気で保険相談をしてみるのはどうでしょうか?

自分がどんな保険に入って、どんな保証を受けれるのかをちゃんと理解しておけば、必ず後々役に立つのが保険です。

将来の不安がある方でも保険にさえ入っていれば大丈夫!

掛け捨てが勿体ない?

そんな事ありません。

誰でも一生のうちに1回でも病院に行った事がありますよね?

それだけでも保険に助けられているんですから、他にも色々な保険を見直して、余裕のある人生を生きていくには保険が必ず必要です。

是非一度保険相談を受けてみてくださいね!